Double

二重手術
年間1,000件以上の手術歴がある 院長による二重手術が受けれます。
丁寧なカウンセリングのもと、やり直しが少なく、その人に合わせた二重幅で適切な処置を行います。

こんな方におすすめ

  • 魅力的な目元になりたい
  • 初対面の印象を良くしたい
  • 毎日アイプチをするのが面倒
  • 視界が狭いと感じる
  • さり気なく二重にしたい
  • 周りにばれないように二重にしたい
  • 片方だけ一重を直したい
  • 二重にしたいけどダウンタイムは避けたい
二重手術を受けることによって、上記のようなお悩みの改善が期待できます。
埋没法(ループ法)とは?

埋没法とは?

皮膚を切開せずに、上まぶたの皮膚に細い糸を通すことによって二重を作る方法です。
埋没法は二重手術の第一選択肢であり、侵襲が少なく適応がある方に対しては大変優れた手術です。
アイテープなどで二重を作っている方は瞼の皮が伸びてしまい、たるんだ瞼になってしまうことがあります。
テープでの二重は控えた方が無難です。
その代わりになるのが埋没法です。
全切開はダウンタイムが長い、修正が難しいなど最初に試すべき方法ではありません。
埋没のダウンタイムは直後は多少腫れ、術後2、3日が腫れのピークとなり、1週間ほどかけて8割ほど腫れがひきます。
腫れが完全に引いて二重が完成するのにおよそ2、3ヶ月かかります。
手術時間が短く、ダウンタイムが非常に少ないので人気の手術です。糸を取り除けば、元に戻すことが可能です。
切開法はやり直しや修正が難しいことが多いですが、埋没法は幅の変更や、とめ直しが比較的容易にできます。
そのため、当院では二重の手術を検討されている方に対して、まず埋没法を第一候補としてお勧めしております。
使用糸について
当院で埋没法に使用している糸はポリプロピレンと呼ばれる厚生労働省が認可している安全性が高く、かつ強度が高いものを使用しております。
ポリプロピレンは安全性と強度の高さから心臓外科領域でも使用されている糸であり、埋没法に最適な糸です。

埋没法のメリット・デメリット

メリット
ダウンタイムが短い
埋没法はメスを使わずに糸を皮膚に埋め込む施術方法です。体への負担が少なく傷口が最小限に抑えれるため、ダウンタイムが短いのが最大のメリットです。
デメリット
適応がない場合があります
50歳台以上の方でたるみ強い、もしくはまぶたが分厚い場合はダウンタイムが長くなったり理想の二重を作ることが難しい場合があります。
メリット
幅の変更が自由に出来る
切開法では修正が困難になるケースがありますが、埋没の場合は修正が比較的簡単に行えます。
幅が自由に変更できるため仕上がりに不安がある方は埋没をお勧めします。カウンセリング時にシミレーションした通りに仕上がります。
デメリット
二重ラインが取れる可能性あり
摩擦や衝撃によって二重のラインが取れてしまう可能性があります。

施術の流れ

  • STEP1

    院長カウンセリングでまぶたの状態を確認し、二重の適応があるか判断します。適応がある場合は希望の形や幅を重瞼棒でシミレーションし完成のイメージを確認します。
  • STEP2

    ダウンタイムや注意事項のご説明を行わせて頂き、同意書の記入を行っていただきます。
    その後治療の準備としてメイク落とし、洗顔を行っていただきます。
  • STEP3

    処置室へ移動後に最終的な二重幅の確認を行い、実際の治療を行っていきます。

院長紹介

ロレシー美容クリニックは脱毛をメインに、二重手術・リフトアップ・豊胸・ボトックスなどを行っているクリニックです。 私はこれまで特に二重手術を数多くこなしてきました。二重手術は奥が深く難しい処置ですが、某大手美容外科クリニックでの経験から、やり直しが少なく、その人に合わせた二重幅で適切な処置が出来る自信があります。

また、スタッフ教育に力を入れており、挨拶などの人としての基本から、接遇まで細かく指導をしております。患者様の満足度を何よりも大切にしておりますので、スタッフが無理な勧誘、強引な案内を行うことは一切ありません。不安や懸念を残したまま施術を受けていただくことを良しとせず、おもてなしの心を大切に業務に取り組んでおります。

不安があり一歩踏み出せない方、納得のいかない施術を受けてしまった人もぜひ一度相談に来てください。

二重術(埋没法)の種類

  • 2点留め

    腫れや痛みを考慮した一般的な埋没法です。
    メスを使わずに医療用の専門糸で二重を作る方法です。片方の目に対して、2箇所を固定して二重のラインを作る方法です。
  • 3点留め

    片方の目に対して、3箇所を止める方法で2点どめよりも強度が増すため、よりしっかりとした二重のラインを作ることが可能です。
  • 面留め

    まぶたが重い人にお勧めの方法です。
    点固定で止めることではなく、面で固定する方法です。
    1本の糸をループ状の線で固定することで、取れにくく、安定した綺麗な二重を形成することが可能です。
    糸玉は1箇所だけとなります。

料金表

二重まぶた・埋没法

両目 片目
2点留め 1年保証付き ¥100,000 ¥60,000
3点留め 1年保証付き ¥150,000 ¥90,000
面留め 1年保証付き ¥200,000 ¥120,000
抜糸 ¥40,000 ¥30,000

患者様それぞれに合った方法をご提案いたします

糸は本数が多い方が固定でき、安定感が増しますが、一方で費用が高くなったり、腫れや内出血が大きくなるというデメリットもあります。
ロレシー美容クリニックでは、むやみに本数を増やすような施術はいたしません。
しっかりとカウンセリングをし、患者様のことを理解した上で、患者様一人ひとりに一番良い方法をご提案させていただきます。

注意事項

  • 当日の飲酒や激しい運動、入浴はお控えください。腫れや内出血が増悪してしまう可能性があります。
  • 当日はゴロゴロ感を感じることがあります。次第に改善しますが、数日続くことがあります。コンタクトレンズは、術後48時間後から使用可能です。 但し、異物感、違和感がある場合は、使用中止して下さい。
  • 糸は異物のため、まれに皮膚から突出することがあります。その場合は糸を取る手術が必要になることがあります。
  • 人間の目は完全に左右対象ではありません。完璧な手術をしたとしても、元々の左右差が残る可能性があります。
  • 腫れぼったい瞼(まぶた)、重い瞼の場合は、点どめではすぐに切れてしまう可能性があります。そのため面どめの適応しかないことがあります。
  • 腫れは1週間で8割ほど引きます。完全に腫れが引いて二重が完成するのに2、3ヶ月かかることがあります。

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Face lift

フェイスリフト

こんな方におすすめ

  • たるみが気になるが手術はしたくない
  • 首がたるんで横シワが増えた
  • 今までの治療で満足ができなかった
  • 小顔になりたい
  • 両頬が下がってきた
  • 年齢より老けて見られる
フェイスリフト手術を受けることによって、上記のようなお悩みの改善が期待できます。
フェイスリフト手術とは?

フェイスリフト手術とは?

フェイスリフトは、顔のたるんだ筋肉を引き上げてシワやたるみを軽減します。

従来のフェイスリフトはたるんだ皮膚を切除する方法でした。
当クリニックでのフェイスリフトであれば、皮膚と同時に筋膜を引き上げてシワを伸ばすことで、効果を長期間維持することが可能です。

当クリニックで扱っている技法についてご紹介します。
  • 技法名 糸リフト(スレッドリフト)

    スレッドリフトはメスを入れるような大掛かりな手術をおこなわず、リフトアップを行い若返りの効果が期待できます。
    医療用の糸を皮膚の下に通して引き上げることにより、シワやたるみを軽減させ、リフトアップすることが可能です。フェイスラインだけではなく、目元や口元、首など気になる部分だけに施術することが可能です。
  • 使用糸の種類 PDO PCL

    フェイスリフトで使用する糸にはいくつかの種類があります。
    当クリニックではPDOやPCLを使用しています。糸の種類ごとの特徴をご紹介いたします。
    PDO
    PDOはポリデオキサノンという名称で、摩擦が生まれやすく組織を持ち上げて持続する効果が高い糸です。
    比較的早く体内に吸収されるため、持続期間が短く、糸リフトが初めての方におすすめです。
    PCL
    PCLはポリカプロラクトンという名称で、しなやかで柔軟性に優れ、目元や口元など日常生活でよく動かす部位に使うことが出来る糸です。また、加水分解すると100%体内に吸収されるため安全性非常に高いです
    PDOと比較すると持続期間が長く、長期的なリフトアップが可能です。

メリット・デメリット比較

メリット
糸リフト(スレットリフト)ではメス入れないため、ダウンタイムやリスクを最小限に抑えてリフトアップを行うことが可能です。
また、副効果として、体が糸を異物と判断し、創傷治癒作用によってコラーゲンとエラスチンが生成され、肌の張りや潤いを与えるため、美肌効果も期待することができます。
デメリット
時間の経過とともに糸が体内に吸収されるため、効果が永続的ではない事がデメリットとしてあげられます。
HIFUの比較?

HIFUの比較

糸リフトでもHIFUでも、たるみを解消してリフトアップを行えることには変わりはありません。

しかし、どちらもいい面もあれば、許容すべき点もあり、様々な面で特徴が異なってきます。
例えば、持続期間だけで比較しても、HIFUは3ヶ月~6ヶ月程度、糸リフトは1年〜2年程度と大きく異なります。

効果・持続性・ダウンタイム・通院コスト等をあなたにピッタリの治療を選択してください。
まずは、気になる点を聞いて頂くだけでも構いません、気軽にご相談ください。

料金表

※表は横にスクロールできます。
8本 10本 12本 1本追加
200,000 250,000 300,000 25,000